会社案内

  • ホーム>
  • 会社案内>
  • 董事長・総経理紹介

董事長紹介

董事長 佐久間 好明

私たちは、2009年6月にソフトバンクグループ傘下の企業として、大連でITO・BPOビジネスを開始しました。

設立当初はソフトバンクグループ傘下の企業を中心とした特定の業務が中心でしたが、徐々にその業務範囲を拡大し、今日においては大連ソフトウェアパークにおいて日系企業として最大規模の企業の一つに成長しました。

成長の過程では、さまざまな企業の業務を預かる厳しさを理解し、新たな事業を開発してゆくことの難しさに触れる中で、常にその時々の課題を解決する事で強靭な業務遂行力、達成力を得る事が出来ました。

ソフトバンクグループの行動指針である、ソフトバンクバリュー「努力って楽しい」を実践し、業務では常に「No.1」「挑戦」「逆算」「スピード」「執念」にこだわり、切磋琢磨を続けてきた結果だと自負しております。

これからもビジネスの成長に向けて解決すべき課題に応え、いつも支えてくださる多くのお客さま、パートナーの皆さまのために、引き続きビジネスを成功に導いていくことが使命だと考えております。

また、中国で培った「価値を提供する力」をさらに高め、日本企業のみならず中国企業の皆さまにも「価値」をお届けすることで、事業の成長を加速させ、ビジネスを通じて社会貢献をしてゆく所存です。

さらに日本のみならず、中国の人々から必要とされる企業であり続けるため、今後も挑戦し自らも進化し続けていきます。

ソフトバンクグループの経営理念「情報革命で人々を幸せに」の実現を目指し、社員一同、引き続き質の高いサービスを提供して参ります。

董事長 佐久間 好明 2017年5月
軟銀科技有限公司
董事長 佐久間 好明

2017年5月
軟銀科技有限公司
董事長 佐久間 好明

総経理紹介

董事・総経理 大塚 泰弘

当社は2009年6月の設立以来、ソフトバンクグループが日本で展開する事業拡大スピードを緩めることなく中国において推進・支援するために、グループ各社のシステム開発や業務のオフショア化を最初の事業として開始し、創業3年で業務従事者が1200名を超える規模にまで成長しております。

2011年に日本で発生した東日本大震災において、多くの情報通信インフラを保有するソフトバンクグループの社会的責任が再認識された昨今、徹底したコストと品質管理を実現することでより強固な情報通信インフラを提供すること、そして、ソフトバンクグループの企業理念である「情報革命で人々を幸せに」に貢献することを企業目標としております。

培ってきた運営ノウハウをソフトバンクグループ以外の日本のお客様や、中国のお客様にご提供することによって、一社でも一人でも多くの方々に価値をご提供していきたいと考えております。

今後ともより一層のご支援、ご指導を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

董事・総経理 大塚 泰弘 2013年1月
軟銀科技有限公司
董事・総経理 大塚 泰弘

2013年1月
軟銀科技有限公司
董事・総経理 大塚 泰弘